加害者への公開質問状

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加害者への公開質問状
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子供の常用 - 生き地獄

2019/08/20 (Tue) 13:55:33

[子供の使用]
組織犯罪に未成年者を常用。
・「芸能事務所」登録の子供が組織犯罪に使用されているのではないか。同行「監視員」に特徴。
・器物損壊等刑法犯罪の他、TIの側に身体への加害強度が増す作用がある大きな箱型の「何か」を置きに来る。
・当方女性であり、全く意図がわからないが、猥褻で奇妙な言動をする事も多い。加害未成年者自身の精神身体にも悪影響があるのではないか。

最終目的 - 生き地獄

2019/08/20 (Tue) 13:52:28

[加害人員常駐店舗]
トイレの臭いに特徴がある。
本組織犯罪は最終目的が「民族淘汰」なのではないか。

私に対する脅し自殺強要は無駄である - 生き地獄

2019/08/20 (Tue) 13:06:32

《戦禍・拷問を超える残虐性》
・五感の送受信技術を使用し、溺死・焼死・身体切断・内臓破裂感覚をリアルに体感させられる事も度々ある。

・歴史上のあらゆる犯罪の中でこれ以上「残虐」且継続性ある組織犯罪は無いのではないか。

・極悪非道なこの組織犯罪には無数の「社会的弱者」(?)の他「加害観察用員」(?)等、あまりにも多数の人員が加担しており、当方既に社会的に抹殺されたようなものである。

・表情筋の他筋肉を動かされてしまい、自己意思による身体活動の自由が制限されている状況である。TIにならなければ理解不可能な事であるが、最近は加害組織員の言葉を「発音」させられてしまう。だが、殺られても、自分の魂は従わない。

・自分の魂は、正体不明な加害組織を許さない。

・私に対する、脅し・自殺強要は、無駄である。

殺られても魂は従わない - 生き地獄

2019/08/11 (Sun) 17:28:18

自分が殺られなければならない理由はわからない。

加害組織は猥褻・幼稚・下劣・無教養なふりをしつつ、非道・狡猾・残虐な加害組織について、あらゆる面で太刀打ちできない事は良く理解した。

だが、自分は、どんなに苦しい身体的加害を受けようとも、魂は加害組織に従わない。

加害組織は、私に《TI私個人vs加害組織》から被害を拡大させる行動をとらせようとしても無駄である。

無関係の他人に武器を向ける加害組織員らを、自分の魂は、絶対に、許さない。

捕まらなければ、殺れるんですか。
他人が苦しむ姿が小銭になれば、殺れるんですか。

加害組織が頻繁に使用する単語 - 生き地獄

2019/08/07 (Wed) 18:03:10

加害組織が頻繁に使用する単語について、TIが意味内容を検討する事は、脳通信技術によるマインドコントロールと相乗作用が生じ危険だと考えており、聞かないようにはしているが、以下自己に対する単語を列記する。

(1)加害組織員らが頻繁に使用する単語。
①TIの自尊心を低下させたい、組織的自殺強要犯罪の側面と
②よりマインドコントロールし易い下地を作る為の恐怖心を煽る意図か。

単語の意味内容を調べる必要は無いと思うのでよくわからない言葉もある。「ゴミ」「サタン」「フッテキ」「アカ」「チョウセン」「ブラッキーブラク」「ウマズメ」「ウマス」「アグリ」「ガイカンユウチジョー」「ザマアミヤガレ」「セイシンビョウインにブチコム」「オナニーガゾウサラス」

(2)加害組織が攻撃を強める際に使用している、と体感する。
「ツヨイ」
「シネナイナラコロシタゲル」
「マダシナナイ」

(3)加害組織が攻撃を一時的に緩和する際に使用(AI?)している、と体感する単語。
加害組織側が使用する「精神的/身体的にプラスを感覚する単語」を「意識的に聞く」事は、全体的長期的に見ると、否定的単語・恐怖心を煽る単語よりも、加害組織側の意図するマインドコントロール効果高い、と思う。
「チッパイジー」「オサナイー」「オッパイギョー」

(4)加害組織側にとって都合が良い状況時における掛け声か。
「オメデトウ」

加害組織が作り出す「仮想現実」は人間の極限の恐怖感を生じさせるものであり、TIが他者に理解をしてもらい恐怖心を緩和したい気持ちを持つ事は当然だが、「TIが加害組織員らに言われる言葉を周囲に言う」事は、加害組織にとって想定内であり、加害組織側は、寧ろ「それを狙っている」と思う。

加害組織は、完全犯罪として殺害できる技術を保有している。
又「事実誤認」を誘導する技術は極めて高度でありTIが接する客観的状況把握は不可能に近い。

唯一TIが防御し得るのはマインドコントロールによる行動誘導だけであるのかもしれない。

TIは、この犯罪が顕在化する前の自己の感覚を思い出し、第三者を利用した罠に嵌められないようにしたい。

高度な科学技術 - 生き地獄

2019/08/06 (Tue) 14:35:11

《TIに対する科学技術による組織犯罪》
自己には科学技術に関する素養が殆ど全く無い。体感として多種類の科学技術が行使されていると思うが、大きく三類型に分けてみた。
①衛星・中継電力を介した脳通信技術・精神工学兵器による、精神破壊と同時に
②移動式DEW兵器による身体への武力行使の可能性。
③音響装置・電磁放射等々によるTIの睡眠中における体表の傷害/自宅内部の壁破損の可能性。

[①脳通信技術・精神工学兵器]
①については、精神医療利権目的/不利益契約・金銭詐取・窃取目的か。
[マインドコントロール]
歩兵隊による数字・色の意識付けと共にマインドコントロール「行動誘導」の可能性。強く自己意識を保っていないと、そのTIの本来の性格とは異なる行動・TI側にとって不利益な行動を誘導されてしまう可能性がある。連関あるストリートシアターも「見ない・聴かない」事が賢明であると思う。加害組織は、マインドコントロールがうまくいかないとの判断時に精神工学兵器やDEW装置等の「苦痛」度の強度を強める設定をしている、とも考えられる。
しかし、現実としての「藁人形を介した人間狩り」に遭う可能性やTIの周囲に影響するような不可逆的不利益な消費活動・売買契約等をする結果となる事を回避するべきであろう。何故なら、科学兵器による拷問は如何に苦痛であろうとも「<TI個体>対<加害組織>」間の作用であるのに対して、マインドコントロールによる行動結果は、経済面等でTIの周囲まで不可逆的影響が及ぶ可能性があるからである。
相互連関する多類型加害から窺える加害組織の性質は、猥褻性・幼稚性・下劣さ・無教養さを前面に表現しつつ、残虐性・狡猾さを持つ。一貫した常軌を逸した非常識性を有する。マインドコントロールによる行動誘導の結果は、その加害組織の性質を、TIのそれとして周囲に露呈させられてしまうことになるだろう。

[②移動式DEW兵器]
②についてはDEW「装置」或いはその中継装置を保持する車両・バイク・歩行者、三ヶ所以上から囲まれた状況が一瞬でも生じると、その場に居られない程度に身体的「苦痛」度が高度化する、と体感する。電力線が途切れている岩穴内奥で身体の「苦痛」の緩和を体感した事はあった。尤も、通常は人と会う事が殆どない山奥に逃げても、組織員らしき者らや「飛行物体」が同行する。

[③音響装置・電磁放射等々]
③については、TI宅に近接する一般家庭を偽装した加害組織員により、医師免許利用・入手する装置により、行使されている可能性。電離放射等。身体の健全を目的に開発された科学技術・装置が、身体の損傷を請け負い金を得る道具として使用されているのではないか。
他医師免許保有者を稼働させる組織力がある、と思う「現象」が断続的に生じる。
体表の傷害や宅内の破損等々「視認」可能な「現象」だけでは無く、人工的PTSD作出・高度な組織力により事実把握すら困難な脳萎縮化・内臓致傷も、医師免許保有者による「身体・精神の健全化」を目的とした「合法的」行為として行う事が可能な組織力があるのではないか。

又、入手に免許不要な一般的には舞台等で使用する音響装置が「音を聴かせる」方法としての利用では無く、空振による身体への暴行・現行刑法を潜脱した無形力による暴力装置として利用されているのではないか。音響装置が、TI側が致傷について立証する事が極めて困難な方法/他人の身体を破損する装置に改造され、TI宅近接地から脳・身体を損傷する兵器として、利用されているのではないか。

[人員らの行為と科学兵器による犯罪が相互連関した組織犯罪]
①②③と人員らによるストリートシアター等は、相互連関している。

[残虐性・狡猾生]
自分は複数種類の金属板・ベキスタット等々を購入し「苦痛」を回避する方法を試行錯誤したが、加害は「兵器」レベルの装置で行われており、一般人が防御しようとした場合その出力を上げられてしまうだけである、と体感した。又、試行錯誤するTIの行為は、加害組織にとって想定内であり、更なる「苦境」加害組織員らにとって都合の良い外形的要素を残す結果となってしまった。

過程の証拠採取は不可能であるが実際に即死させる事が可能である技術が使用されている「現象」を視認する事がある。

残虐行為が、全国的組織的に、擬制事実に基づく「合法的」行為として、堂々と、行われている状況であるのではないか。

捕まらなければ、何の恨みも無い筈の他人に武器化した装置で残虐行為ができる、最低限度の倫理観を持たない者らが、平然と、継続的に社会に存在する事は可能であるのかもしれない。
黒スーツを着用し組織犯罪の主導的立場である事を顕示する言動をする人員ら以外の、高割合の歩兵部隊員は切り捨て捨てゴマ的存在であろう。「捨てゴマ」については持ち物・服装・風貌等以外の特徴として片足のみ内股の「足先」に特徴がある、ように見える。黒スーツ着用人員については、複数人で組織的に大胆な言動をするが、多数の白い光が写る、等し撮影は不可能である。

[主体的加害組織への疑念回避]
大規模な組織犯罪の継続可能性は、証拠採取の困難性よりも加害組織が「その手を汚さずに」TIを完全無能力状態にさせる事に基づくのかもしれない。TIは、高度な科学兵器により意図的に「誤認識」させる技術が多用されている事に気を付けてほしい。

他TIも生き延びて欲しい - 生き地獄

2019/08/04 (Sun) 21:07:43

〔TI宅近隣の大型機材搬入搬出]
関連性は不明だが、TIの自宅に近接する複数の他人宅に、一般家庭には相応しくない大量の、段ボールでは無く音響機材等を運ぶ際に利用する様な箱が、社名が記載されていない或いは社名が不自然にシールで貼られている大型トラックで運び込まれたり、持ち出されるのを目撃してはいないだろうか。

[男性TIの盗撮・痴漢冤罪を案じる]
・スマホの写真撮影機能は遠隔から操作可能であるようである。

・一方で「第三者」に「痴漢」感覚を与えた上で、その「第三者」に「加害者」として、男性TIの姿を自身の「記憶」であると誤認させる技術がある、と思う。他方、TI御自身に対しても加害者としての「記憶」を誤認させる技術がある、と思う。そのような場合は電車内の周囲は組織員で固められており、或いは第三者の記憶すら改竄が可能であり「人証」が意味をもない可能性もある。

・男性TIは、痴漢の冤罪被害を受けない様に気を付けて欲しい。

・駅のホームでは「自分から転落」したかのように見せる事が可能な技術・組織力がある、と思う。

・他のTI達も、どうか、生き延びていて欲しい。

精神破壊工作 - 生き地獄

2019/08/03 (Sat) 13:53:48

TIの、苦痛に耐える外観・苦痛を回避しようと試行錯誤する外観が第三者から「狂人」に見えるように設定されている、と思う。
実際に、脳通信技術は、精神破壊兵器として実用されており、加害組織の意向如何で恒常的に「狂人」にされてしまう事もあるのかもしれない。ストリートシアター・コリジョンキャンペーン等による精神的影響の程度が弱い、或いはマインドコントロールがうまくいかないとの判断時、精神工学兵器による加害強度の設定が上げられてしまっているのではないか、と体感している。

自己の経験則としては基本的に人員によるもの・科学技術によるもの共にTIの「対処」自体が無意味且仇となるように計算されている、組織犯罪である、と思う。
もっとも、カルシウム摂取・頭部冷却・危険運転車両による被傷・身体の他原因に基づく重傷の発見の遅れ・行動誘導には注意が必要である。

一例
[TIの行為]
例えば、度重なる「オナニー盗撮 晒す!」との人員の言動に対する「盗聴・盗撮機を探す」TIの行為。

[結果予測]
・盗聴・盗撮機は無い可能性。
・脳神経のハッキング技術・五感の送受信によるか。
・自己の場合、電子機器のハッキング(スマホ・タブレット・PC)については、黒色スーツを着用した加害組織員らから犯行を顕示する言動がある。

[TIの損失]
・業者と結託・金銭詐取の可能性。
・精神科を受診させたい加害組織側にとって都合の良い、家族への精神科受診説得時にTIの行為の外形的要素として提示利用する目的としての計画的行動誘導による可能性。

《社会的立場がある人の組織犯罪加担可能性原因・大規模な犯罪の継続可能性原因について》 - 生き地獄

2019/07/31 (Wed) 20:01:20

物事の善悪の分別が付く、一般的能力を持っているであろう人まで、組織犯罪に加担しているように見える状況がある。

加担しなければならない仕組みがあるのか。

最低限度の倫理感を持ち得ない者が、一般社会に継続的に存続し続ける事が可能なのか。脳神経を操作されて加担しているのか。我に返ったときに、良心の呵責は無いのだろうか。

最低限度の倫理感を持ち得ない加害組織員らとは別に、TIへの違憲違法行為を「正当化する法的根拠」を擬制し業務として加害に長期継続的に関わる者らの存在があるのではないか。

《社会的立場がある人の組織犯罪加担可能性原因・大規模な犯罪の継続可能性原因について》
平凡な一般人であるTIを精神障害者・社会不適合者・虞犯人等と仕立て上げ、実際にはTIへの違憲・違法行為を正当化する目的で「指導」「支援」「保護」の名目で「本人の為」の行為であるとの建前で反論の申立の余地無く法を潜脱し加害する行政上の方策があるのではないか。

複数の機関が各組織員の行為や「丸太」利用の法的な「正当化根拠」を有し、犯罪意識無く業務として金銭を得る、各TIの長期的な「担当者」的存在がいるのではないか。

各自の業務上必要なTIの一面的擬制情報を鵜呑みにして加害意識無く自身の行為に正当性があると信じ、守秘義務を有し、犯罪全体の残虐性を知らずに加担している者らがいるのではないか。

《自己の意思》
・自己の思考能力が回復した状態がある度に、犯罪の大規模性が、より、認識されていく。自分自身の人生が無かったようなものである、と感じる。

・どのような事ををされても、自傷他害、犯罪はあり得ない。

・組織犯罪により作出される「苦痛」に翻弄されながら生きる道しか無いと思う。激痛に叫び声をあげる事も無くあたかも「何事もない」かのように振る舞いながら。

・どうか、他のTI達も生きていて欲しい。

自己の周囲の加害人員 - 生き地獄

2019/07/23 (Tue) 20:54:53

《加害人員について》
自分の周囲を観察すると、加害人員は全国的組織に所属している様に見える。
大きく分けて、加害金出資組織と加害請負組織の二組織があり、表社会では独立・対立する機関、民間企業に組織員が跨がり存在か。憲法の存在意義は完全消失し、組織員らからのTIに対する加害行為については、違法性が阻却される取り決めがあるかのような、異常事態を認識させる状況である。

[加害請負組織員]
・積極的加害意思を発露する言動。
・TIへの客観的無根拠の強烈な復讐心・強烈な憎悪心を表現。
・完全犯罪としていつ殺害可能な技術を顕示し、畏怖を生じさせる言動をしつつ、生存状態を保たせ、TIの心的身体的な苦痛を極限状態を継続し、加害出資組織へその経過「報告」をする事で金を得、全体的な加害計画、防犯利権等各利権団体・各機関・民間企業への加害の割り振り・現場統括・加害監視を請け負っているか。
・脳通信技術・各有形力の行使によらない傷害発生装置の運用・割り振り・指示を行っているか。それを顕示する言動をする。
・黒色スーツを着用する傾向。中高年男ら。
・多数の偽装公務員・無数の極貧層はこれらより指令を受け、コリジョンキャンペーン、ストリートシアター、「殺人ゲーム」各種犯罪を常習とするか。

[加害行為への出資組織]
・何らかの「思想」「血」を共通とする全国的組織か。
・組織として加害への出資をしTIの「位置情報」「加害成果報告」を随時受けているか。


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